2026年6月20日

Windows Updateの従量制による保留

 Windows Updateによる不具合がしばしば報告されるので、せめてインストールするタイミングを選ばせてくれないかと調べていたところ、ネットワークを従量制にしておくことでできそうだということで試しているところ。

Windows Updateの取得だけというのはできないかも


今日は大きめのアップデートだったようで、チェックボタンを押すとダウンロード中になっていた。ああ、従量制も万能ではなかったか、と一瞬思った。

が、落ち着くと他と同じように選択できるようになった。
まだ従量制は有効なようだ。

 

 

気をつける点としては、従量制はネットワークごとに設定されるということ。違うWiFiにつなげるとそちらはそちらで設定がある。ネットワーク単位では設定が維持されるので、接続されるネットワークを全部従量制に設定しておけばたぶん大丈夫だろう。

 

今でもキーカスタマイズできるMS-IMEは使える

ATOKのサブスクリプション費用が高くならなければ今でも使っていたのだが、止めて以降は結構困っている。今のところGoogle日本語入力を使っている。変換候補に出てこないということはほとんどないのだが、一発で変換できることは少ない。また、これはWindowsのせいだと思うのだが、現在の入力モードが変換モードなのか直接入力モードなのかの取り違えをすることが多くなった。モード切替のキーを押せば画面中央にインジケーターが表示されるので気付くのだが、別のウィンドウではON、別のウィンドウではOFF、という状態を覚えているせいでウィンドウの行き来をしているとしばしば間違える。覚えてくれないほうがよっぽど使いやすいのだけどね。ATOKだと変換モードの時だけバーが表示できたので、それを目安にしていたのだ。

 

Google日本語入力を使っているのは、、Windows11のMS-IMEだとキーバインドがほとんど変更できないからだ。確か4つくらいしか変更できなかったはずだ。昔のMS-IMEは細かく変更できたのに。。。

以前のバージョンに戻すとできるらしいという記事を見つけた。2021年なので今は無理かと思ったがまだ大丈夫だった。
 

Windows 11のMicrosoft IMEで、いつものキーカスタマイズができないときの対処法:Tech TIPS - @IT 

 

 

そうそう、こういうのだった。

 

まあ、キーバインドを変更できるから使うかというと、どうだろうね。しばらく試そう。

ATOKから切り替えたときに意外と使っていた機能に「学習させない確定」 があった。フリガナ入力のときに名前をカタカナで入力する場合、次回はそんな変換させたくないのだが確定すると覚えてしまう。そういうときに使える。もちろん、めったに使わない単語のときなどにも有効だ。

そう考えると、コードが公開されているGoogle日本語入力のほうがまだ自分で変更できる可能性があるという意味ではよいのかねぇ。確定と学習がセットになっていなければ変更できそうだが、その前に機能の追加ができないと。いやその前にコンパイル環境を整えるほうが面倒そうだったな。 

 

vscodeで「確定取消」が使えなかった

メモ帳ではできたのだが、vscodeでは使えなかった。
キーバインドをいくつか変えたがダメだったので、機能として受け付けないのだろうか。

Google日本語入力の場合は一応使えるのだが、前回の入力はそのままでその後ろに新たに入力して変換したような状態になる。 

2026年6月18日

うちのローカルLLMはいかほどか

なんでも、whichllm というツールでほどよいLLMを検討してくれるそうだ。
VRAMのサイズめいっぱいとかではなく、なんかいろいろ見てくれるらしい。
いつも適当にやっているので、違う目線で評価してくれるのはありがたい。

このツールはPythonで書かれているようなのだが、LLMを動かすのはWSL2じゃなくてWindows側になるのでそっちがいいよなあと winget で Python3.14 をインストール。
pip install uv でパッケージマネージャーらしきものをインストール。最近はそんなのがあるんだねぇ。

ノートPCの方 

ノートPCの方で実行した。
3年ほど前に購入した ThinkPad T14s なのでそれほどスペックは高くないのだが、どんなものだろう? 

 

Qwen3.6-27B Q6_K ですか。
LM Studio で見ると 23 GBもあるのだが大丈夫なんだろうか。
IntelのCPUは shared memory なるものになっていて、本体RAMもVRAMとして使えるので大きめのサイズも使えると思われている気がする。

 

でもまあ、使えないわけではないのだから試してみるのはありだろう。
とやってみたのだが・・・無理!
単にLLMをロードしただけなのだがメモリ使用率が98%になってしまった。他にもアプリがあるのでQwen3.6 27Bだけが原因ではないのだが、普通の状態でこれだとちょっと使い物にならんな。アンロードすると使用率が20%くらいまで下がった。

VRAMより多いと遅くなるという話は聞いていたが、Shared Memoryだと本体RAMを食いつぶしてこうなるのだな。 

 

ではRAMを食いつぶさないようパラメータを指定しよう。

--vram オプションでサイズは指定できるようなのだが、セットで --gpu も指定がいるようであった。このGPUの名前がよくわからんのだ。"Iris"でいいんだろうか? 
・・・ "Iris" だと " Iris Graphics 5100 Mobile (simulated)" になった。ちょっと違う。
変に考えず "Intel(R) Iris(R) Xe Graphics" でよさそうだ。
そうするとModelは変わらなかったがQuantがQ6_KからQ3_K_Mに変化した。これだとファイルサイズが 14.2GBくらいまで減る。

 

が、これでもロードするとRAM使用率が95%になってしまった。
「部分的なGPUオフロードが可能」なタイプだとこうなってしまうのか?
Qwen3-8Bだと4.7GBで使用率は55%くらいだった。 
"TeichAI : Qwen3 14B Claude 4.5 Opus High Reasoning Distill..."というのは9GBくらいだったが使用率は80%になった。

Publishedが新しい方がいいけどサイズが大きいと使えないし、難しい、難しい・・・。 
まあ、夢は見させてもらったぜ、というところか。

 

時間はかかる

"TeichAI : Qwen3 14B Claude 4.5 Opus High Reasoning Distill..." を使って encdec.rs の関数の使い方についてレビューをお願いした。

> argon2やchacha20poly1305の関数の使い方で気になる点を挙げてほしい。

これでだいたい20分くらいかかった。
遅い、と思うかもしれないが、まあこんなもんだろう。
もしかしたらもっとランク?を落としてもよいのかもしれないが、それでレビューが不十分になるのは困る。
無料ツールでトークン消費を抑えるために時間がかかっても良いやつはローカルLLMに任せるということにしておけばよいのか。

 

デスクトップPCの方

デスクトップPCは、Ryen 7 5700G というグラフィック出力できるCPUが載っている。
AMDで、専用GPUメモリは512MB。専用と言ってもマザーボードのRAM振り分けがBIOSで設定されているのだったと思う。
タスクマネージャーで見ると共有GPUメモリもあるが、これはどこで設定されたのかわからん。 

 

こちらの結果はこんな感じ。
ノートPCの方とそんなに変わらないんじゃないかと思ったが、ちょっとこっちが上に扱われているのかな?

 

とはいっても昨日の様子を見ると調子に乗って1番目のやつを選択したらメモリがなくなるに違いない。ブドウが酸っぱいのだ。

どのくらいでどうなの?

ひとことで「遅い」といっても、何に使っているかで違うと思う。
それに、遅いからといってモデルを変えれば済むこともあれば、モデルをこれ以上引き下げると内容的に使い物にならないということもあろう。

あとは節約か。
プロンプトの書き方によって変わってくるので、うまいこと書けばもっと軽く動くということもありそう。
オフラインでプロンプトを評価したり書き換えたりしてくれるツールが欲しいなあ。

2026年6月16日

Excel2016の配色

いまさら Excel 2016のことである。2026ではない。2016だ。

Office がリボンUIになったくらいから困っているのが、配色がわかりづらくなったことだ。カラーパレットが8つしかないかのような以前の配色がなくなって、なんかメリハリが少ない色がデフォルトになったので私にとって見づらくなってしまった。

覚えてないけどこちらの上側みたいな配色だったと思う。 

 

人に見せるわけじゃないので、原色の赤と青、 みたいなひと目でわかるような色が良いのだ。長年放置していたのだがメンテナンスもされなくなったことだし好き勝手してみよう。

 

色の設定と見栄えの関係はこんな感じだった。
図形の配色にも影響はあるのだが、あちらはデフォルトを変更できるので気にしない。そうしないと全然選べる色がなくなってしまうからだ。

ポイントは上から2番目の淡色1か。これを白にするとこんな感じで私が使いたい真ん中あたりが半分くらい使えなくなる。 

 


淡色1を黒にすると、こう。これはこれで逆側の半分くらいが使えなくなるし、上の列がまったくダメだ。
標準でついてくるスタイルの色にメリハリがなくなったのはこのせいだろう。あれこれ違う色を選ぶとどれかがダメになるのだ。

 

ただ、こんなに色をフルフルで使うようなこともあんまりない。4色問題じゃないけど、そのくらい使えると良いと思う。

私としては枠線がついていて文字が黒であればいいかと思う。塗りつぶしありと無しのどちらも選べるとよいのだが、無しにした場合は一番上の行、有りの場合は2番目の行というところなのだが、その組み合わせは選択できない。

  • 背景を白色にするなら淡色1は白。その代わり2行目と3行目の文字が白くなる。
  • 文字を黒色にするなら濃色1は黒。その代わり1行目の背景が黒くなる。
  • 4行目はポップらしく背景色が淡くなる。
  • 2行目は枠線がつく。枠線はアクセント1。 

 

図形クイックスタイルの組み合わせが気に入らないのかね、私は。 

 

ちなみにマゼンタにしている濃色2/淡色2は図形クイックスタイルには出てこないようだ。普通の色選択の方には出てくる。

 

 

Windows保護印刷モード

Windows11 設定アプリでプリンタの項目はあまり見ない。

久々に見ると「保護印刷モード」というのがあったので有効にしてみようとしたが、インストールされているドライバはすべて未対応なのかダメだった。 

 

 

Microsoftのブログにだいたい書いてあるので、変に検索するくらいならそこを参照したほうが良さそうだ。 

Windows 保護印刷モードについて - Microsoft Japan Windows Technology Support Blog


今の時代、プリンタはそこまで頻繁に使うデバイスではなくなったと思う。プロッターは動きが見ていて面白かったが、リボン式だったり熱転写だったりと移り変わり、今はもうトナーかインクジェットが主だろう。

値段が下がって使いやすくなったからといって、物理的に印刷する機会が増えるわけではない。日本だと年賀状の価格も上がって印刷する用事も減ってきたし。

まあともかく、PCでは他のデバイスに比べてプリンタはなんか特別扱いされている感じがする。過去の互換性が重視されていそうだし、そこら辺に脆弱性が潜んでいるのだろうか。

2026年6月15日

Windows11で「不明なデバイス」が再発

デスクトップの方のWindows11 ProマシンにYubiKeyをUSBに挿すと「不明なデバイス」になってUSBを認識しなくなるという問題。 

困った「不明なデバイス」→準解決!→解決? 

これで直っていたのだが・・・今日挿すとまた不明なデバイスになっていた。

 

WUDFを無効にする。 
これができれば簡単なのだが、一度不明なデバイスになっておかしくなると無効化もうまくいかない。

 

前回はタイミングを見計らってUSBを挿した瞬間に pnputil を使って無効化していたが、非表示になっているデバイスを見えるようにした状態ならできるんじゃなかろうか。 

そう思ったのだが、非アクティブだからか無効化できなかった。 


スマートカード関係のようなので、関連するサービスを無効化した。無効にしてもEnumeration Serviceは止められなかった(PC再起動はしてない)。

 

この状態であればYubiKeyを挿しても大丈夫だった。

もうそれだけでいいんじゃないのか・・・? 


追記

スマートカードサービスを無効にして止めておくと PaSoRi がマイナンバーカードを認識することができずにマイナポータルにログインできなかった。

そうか、そうだよな・・・。
ダメだったときの被害が大きいのはYubiKeyの方なので、必要に応じてサービスを立ち上げることにしよう。

 

2026年6月7日

Devin DesktopはWSL2側にインストールするものではないらしい

Visual Studio CodeからGemini Code Assistを使っていた。
無料だったからという理由だったのだが、Gemini無料ユーザーへの提供が終わるそうだ。

GitHub の Gemini Code Assist の一般ユーザー向けバージョンの提供終了  |  Google for Developers

Google Workspace Business(だっけ)のアカウントも持っているのだが、そちらもGeminiについては課金していないので同じ扱いらしい。

ついでにGemini に代替となるツール(無料で使えるもの)を相談すると、Codeiumというサービスを紹介された。今のところAIについてはエラーが出たときに対処してもらう(そしてダメなことが多い)のがほとんどだったが、時代としてはメインでAIを使って人間がサポートするようなコーディングになるんだろうという一抹の寂しさを覚えていた。


そのCodeiumだが、いろいろあってエディタとしては Windsurf という名前だったようで、それも2026年6月に Devin Desktop という名前になったそうだ。

さらば、Windsurf 「Devin Desktop」にリニューアル、ClaudeもCodexも一元管理 - ITmedia AI+ 

Devin はなんとなく見た覚えがあると思ったら DeepWiki の右上に表示されていた。Devinのサービスというわけではないのだろうが、いつもお世話になっているので個人的に信頼度が高い(ちょろいな。。。)。

 

 

試しにインストールしようとした。SmartScreenが反応したけど、まあそんなもんだよねという Windowsへの信頼度である。デジタル署名もあるのに反応するのはなんだろうね? 

 

途中で Terms of Service が出てきたので念のため確認。。。Geminiに洗い出してもらっただけなんだけど、AIにだけ読める文字を入れることで人間が見るのとは違った解釈をして問題ないと思わせる、みたいなやり方もあるようだから画像PDFにして文字起こしして再解釈してもらうとかが安全なのかな? 

こちらはDevin Desktopのterms of serviceなのだが、ユーザが気をつけないといけないことを抽出してほしい。
https://devin.ai/windsurf/terms-of-service-individual 

私には引っかからないけど13歳未満は使えないそうだ。
また、不正アクセスがあなたのアカウントで行われた場合は乗っ取りだろうとなんだろうと知らんのでサポートに連絡せいということだった。 

 

と一旦インストールの手を止めたので気づいたが、実装作業はほとんどWSL2でやっているのにWindows側にDevin Desktopをインストールする意味はあるのだろうか? vscodeからはそこそこすんなりアクセスできているけど、結構負荷が重たいと思うのだ。
それならいっそのことWSL2のGUI機能を有効にしてそっち側にインストールしたほうが良いのではなかろうか?


WSL2側にインストールしてみようとしたが...

というわけでWindowsへのインストールはキャンセルしてWSL2側にLinux版をインストールすることにした。

WSL2のFirefoxから Devin-linux-x64-3.0.28.tar.gz をダウンロードして、tarで展開。。。でこれはこのまま実行環境だったので /opt に移動して実行。


$ /opt/Devin/bin/devin-desktop
To use Devin with the Windows Subsystem for Linux, please install Devin in Windows and uninstall the Linux version in WSL. You can then use the `devin-desktop` command in a WSL terminal just as you would in a normal command prompt.
Do you want to continue anyway? [y/N]

 

貴様、見ているなッ!と言いたくなってしまったが、WSL2かどうかをインストーラが見ているようだ。
Windowsへのインストールを進める理由としてはこんなのが考えられるそうだ(Gemini)。

  • もともとクライアント・サーバ方式なので本体機能はWSL2側で動くからどっちでもよい
  • WSLg特有の現象でGUIがおかしくなるのかも
  • Devinがコンテナを作るので、WSL2という仮想環境の中に仮想環境をつくるというネストがあんまりよくないかも 

それなら、まあそうなのかも? 

 

やっぱりWindows側にインストール

こういうときは素直に従っておこう。
ユーザの AppData\Local\Programs\Devin にインストールされた。

 

 

Devinアカウントがいるそうだ。不正アクセスとかいってるんだから、いるよね。 

 

 アカウント作成が最初うまく行かなかったけど、あれやこれやでできた。メールアドレスに対してコードが送られてくるパターンだった。最初はパスワードの設定も求められたのだがなんだったんだろう。

 

Free版はいろいろ制約あり。 

 


vscodeだと左下にあったメニューのボタンがない。
右上にある橙色の

 

 

エディタを開いてSettingsで"telemetry"検索してOFFにしておく。
ウェブサイトの方もある。こっちは"Disable telemetry"なのでONにした。
単に機能改善とかでしか使われないとは思うのだけど、オフにできるならしておくか、くらいの気持ちだ

 

 

他の設定もvscodeからインポートしているのだが、WSL2側で有効にしていたextensionはそのまま持ってこれないようである。

 

が、WSL側にインストールするボタンを押してもエラーになる。CachedExtensionVSIXs ディレクトリ自体がなかった。 

ExtensionのMarketPlace が vscode とは別なので、Windsurf の方になかったらこうなるのかもしれない。あまり気にせずアンインストールした。

 

vscodeで作っていたRustクレートプロジェクトを開いてみると、こういうメッセージが出てきた。初回だから? よくわからないがリロードすると出てこなかったので気にしないことにした。

 


おためし

GitHubアカウントとは接続せず、ローカルにcloneしたプロジェクトで開いた。
これと同じものだ。

https://github.com/hirokuma/rust-btc-keypath-wallet/tree/single-anyonecanpay 

BitcoinのRustライブラリBDKを使って自作のテストコードをさらっと書きたいときのクレートである。まあ内容は何でも良かろう。 

Codemaps

タブを開いただけで何か表示された。
上側は examples のコードの内容で、下は今のブランチの作業内容かな。 

 

 

DeepWiki

Ctrl+Shiftを押したままエディタ上で文字をクリックすると、DeepWikiで検索してくれる。 

 

設定で Japanese にチェックしてみたのだがやっぱり英語かー。 

 

docs.rs はいろいろ出力されて探しきれないことがあるのでこちらの方がありがたいかも。日本語だと尚良しだがぜいたくはいえまい。

Devin Local 

たぶん、これがAIチャット欄のようなものかな?

右側の方からは Cascade、Devin Local、Devin Cloud の中から選択できるようだ。
FAQ:Devin Local とは?によると今後は Cascade が廃止になって Devin Local に一本化されるらしい。メニューではまだ "Preview" になっていたけどね。

 

 

まだいろいろある

まだいろいろあるようで、全然使っていないのに気疲れしてしまった。

気が向いたらまた書こう。 

 

レビューしてもらう 

何も思いつかなかったので、コードレビューをしてくれるのか試してみる。
右側の↑ボタンが最初グレーだったのだが、左下の Local を一度変更して戻すと有効になった。"Local", "Worktree", "Cloud" が選択できるのだけどなんだろうね。 

 

git diff やら git show やらいろいろやったあと結果が日本語で出力された。
週ごとの設定にしていたので、そのうち13%使用したということかな? 

 

レビューは、今のブランチで行った変更に対する内容になっているようだ。

コメントが少ないのと、単位変換(sats/vb→sats/wku)は正しいのか確認せい、というような感じ。あとはBitcoinの SINGLE+ANYONECANPAY 自体が特殊なのでユーザに見せるようにしたほうが良いかもね、といった内容に対する指摘も出てきた。

よいですね。

 

ただ、これだと今までの vscode + Extension でもできたと思う。おそらくコードをガシガシと作ってもらうような場合に Devin Desktop は強いんじゃなかろうか。