久々にMacを使っている。
昨年、中古のM1 Macを入手していて、お仕事の都合で触っているのだ。
WSL2で作ったLinuxアプリはx86_64なのでM1 MacのDockerコンテナだとそのまま動かないのね。。。
使うアプリは、Firefox、Visual Studio Code、あとはターミナルくらいだ。
そのターミナルだが、私はよく間違えて command + W キーを押してしまう。1単語分削除するときに Ctrl + W を押す名残だと思う。無意識のうちに押してしまい、ウィンドウが消えてがっかりするというのを毎回のようにやってしまう。
慣れるのは無理なのでキーアサインを変更することにした。
メニュー名はこれだ。
これをずっと「ウィンドウを閉じる」に対してアサイン変更しようとしてうまくいかなかった。
正しくは「ウインドウを閉じる」である。 大きい「い」である。
ターミナル使用中だけ command と control を入れ替えられるとよいのだが、さすがにそれは無理だよなあ。。。あ、アプリを使えばできるのか。
画面周りのゴムがべとつく
Macうんぬんではなく、使い慣れる気持ちがないOSというのはストレスが溜まるものだ。たぶん普段MacOSを使っている人がWindowsを使わないときも同じだろう。
それとは関係ないが、 液晶周りに付いているゴムが開くときにべとつくのが気になる。まだ「開くときに手間取る」くらいなのだが、そのうち「なかなか開けられない」になってしまいそうだ。
本体側に黒い痕が残る前に、いっそのこと削ってしまって小さいゴムでも取り付けたいところだ。
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